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01.05
Sat
 中華人民共和国建国70周年を記念して、2019年6月11日から17日まで、中国・武漢市の武漢国際会展中心(武漢国際会議展覧センター:WICEC)で、FIP後援の世界切手展<CHINA 2019>が開催されます。
 本展の特別規則から、出品に関する事項を抜粋しました。正式な規則の文言ならびに出品に必要な書類の用紙や規則の正式な文言などは、必ず、同展のウェブサイト(http://china2019stamp.org/sy )でご確認ください。なお、出品の申込書等は同サイトのDOWNLOAD/資料下载に掲載のページで可能です。

<コミッショナー>
 内藤陽介(ないとう・ようすけ)
 〒130-0023
 東京都墨田区立川4-5-11-401
 電話 090-4543-1235
 電子メールy-naito@xk9.so-net.ne.jp (スパム防止のため@を半角にしてください)
なお、IREX(特別規則)の要点は下記の通りです。

<国内出品締切>
・2019年2月15日(金)(必着)までにコミッショナー(内藤陽介)宛に出品申込書とイントロダクトリーページ(タイトルページ)を送付してください。郵送だけではなく、電子メールでのご送付も受け付けます。なお、以前の出品作品のタイトルを変更して出品する場合は、必ず、以前のタイトルを出品申込書に記載してください。 また、申込書のご送付は、なるべく、2月10日以降にしていただけると助かります。
・組織委員会からの出品可否の通知は2019年3月18日頃を予定

<出品料>
・すべての出品料は以下の通りです。
・ユース、文献、ワンフレームを除く部門:1フレームにつき60米ドル
・ユースは無料
・文献は1件につき70米ドル
・ワンフレは1作品80米ドル 

<搬入の方法>
・フレーム出品:コミッショナーが全ての作品を手で持ち込むことが要求されますので、原則として、コミッショナーによる所定の運搬手数料[1フレーム当たり4,000円]を申し受けるほか、航空会社から超過料金等を請求された場合には、別途、応分のご負担をお願いいたします。
文献作品:2019年5月3日必着で、各2部ずつ、下記宛先にお送りください。
 Mr. Liang Yaohua
 The Philately Association of Hubei Province
 No.22 Jiangwang Road, Hanjiang District, Wuhan City, China
 Postal Code: 430023
 電話 +86 27 83560311(office), +86 15902764733(private)

<出品クラス>
 競争出品
― Class 1:FIPチャンピオン・クラス (2009-2018年の10年間にFIP展において3回以上LG受賞の作品)
― Class 2:伝統郵趣
 A)中国
 B)アジア、オセアニア、アフリカ
 C)欧州
 D)南北アメリカ
― Class 3:郵便史
 A)中国
 B)アジア、オセアニア、アフリカ
 C)欧州
 D)南北アメリカ
― Class 4:ステーショナリー
― Class 5:航空郵趣
― Class 6:宇宙郵趣
― Class 7:テーマティク
 A)自然 B)文化 C)科学技術
 *出品申込書には作品がA-Cのどのサブクラスに該当するかを記入してください。
― Class 8:マキシマフィリー
― Class 9:収入印紙
― Class 10:現代郵趣(1980年以降)
 (A)国別伝統、(B)郵便史、(C)ステーショナリーの各分野。
*国内展での受賞歴に関わらず、コミッショナーの推薦があれば出品可能。他部門への出品と重複しての出品も可能です。
― Class 11:オープン・クラス
― Class 12:絵葉書クラス(実験クラス・5フレーム出品のみ受付)
― Class 13:ユース 
  A)2019年1月1日時点で10歳から15歳 B)同16歳から18歳 C)同19歳から21歳
― Class 14ワン・フレーム(1フレーム出品)
  出品申込書には、以下のA-Hのどのサブクラスに該当するか、ご記入ください。
  A)国別伝統 B)郵便史 C)ポスタル・ステーショナリー D)航空郵趣 E)宇宙郵趣 F)テーマティク G)マキシマフィリー H)印紙
 *ワンフレーム出品には賞状のみでメダルは授与されません。また、マルチ・フレームの作品からの抜粋展示は認められません。
― Class 15:郵趣文献
 A) 2014年1月1日以降に出版された書籍、パンフレット、研究書
 B) 2017年1月1日以降発行の雑誌、定期刊行物
 C) 2017年1月1日以降に出版されたカタログ
*通常の出品申込書に加え、文献用の情報フォームを記入すること。

<フレームおよびリーフの大きさ>
 フレームは97×120cmとなる予定です。したがって、保護ラップ込の1リーフの大きさは、1フレーム16リーフで構成の場合は23×29cm、8リーフで構成の場合はA3判または46×29cm、12リーフで構成の場合は31×29cmを上限としてください。

*コミッショナーより
 近年、中国国内または中国政府の影響下にある地域(マカオなど)で開催される展覧会では、台湾切手や一部のモンゴル切手、「支那」の宛先表示があるカバー類など、主催者側が“展示すべきではない”と判断したマテリアルについて、展示フレームの上から紙を貼るなどして参観者の目に触れないようにする措置が取られています。これまでのところ、そうした措置を受けた出品作品が、審査上、不利な扱いを受けたことはなく、当局によって該当するマテリアルが没収された事例も報告されていませんが、中国での作品展示に際しては、通常の民主主義国家とは異なるリスクがありうることを十分にご理解のうえ、お申し込みください。
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12.05
Wed
 アジア国際切手展<SINGPEX 2019>は、2019年7月31 日(水)から8月4日(日)の5日間、2,500フレーム規模(予定)で、シンガポールのサンテック・シンガポール国際会議展示場にて開催されます。主催はシンガポール郵趣家連盟です。FIAPが後援(Patronage)、FIP公認(Recognition)。本切手展のコミッショナーは山﨑好是が担当します。

 本展の特別規則から、出品に関する事項を抜粋しました。正式な規則の文言ならびに出品に必要な書類の用紙や規則の正式な文言などは、必ず、同展ウェブサイトに掲載の特別規則の原文(http://singpex2019.com/)でご確認ください。印刷・製本された状態のブルテン等は11月20日現在、制作されていません。

<コミッショナー>
 山崎好是(やまざき・よしゆき)
 〒169-0073
 東京都新宿区百人町2-21-8
 電話 03-3361-3142
 電子メールnarumi@mvg.biglobe.ne.jp
なお、IREX(特別規則)の要点は下記の通りです。

<国内出品締切>
・2018年12月10日(月)(必着)までにコミッショナー(山﨑好是)に出品申込書とイントロダクトリーページ(タイトルページ)と送付する。郵送(12月7日までに投函)だけではなく、電子メールでのご送付も受け付けます。なお、以前の出品作品のタイトルを変更して出品する場合は、必ず、以前のタイトルを出品申込書に記載してください。
・組織委員会からの出品可否の通知は2019年2月27日ころを予定。

<出品料>
・すべての出品料は以下の通りです。
・ユース、文献、ワンフレームを除く部門:1フレームにつき80シンガポールドル
・ユースは無料
・文献は1件につき80シンガポールドル
・ワンフレは1作品110シンガポールドル 

<搬入の方法>
・フレーム出品:コミッショナーが全ての作品を手で持ち込むことが要求されます。(この場合コミッショナーによる所定の運搬手数料[1フレーム当たり4,000円]が出品料の他にかかります。)
文献作品:2019年6月30日までに各2部づつ、組織委員会(SINGPEX 2019, 629 Aljunied Rd, #08-19, Cititech Industrial Building, Singapore 389838)に必着のこと。

<出品クラス>
 競争出品
― Class 1:FIAPチャンピオン・クラス (2009-2018年の10年間にFIP/FIAP展において3回以上LG受賞の作品)
― Class 2:伝統郵趣
 A)シンガポールとマレーシア
 B)アジア、オセアニア
 C)残りの地域
― Class 3:郵便史
 A)シンガポールとマレーシア
 B)アジア、オセアニア
 C)残りの地域
― Class 4:ステーショナリー
 A)シンガポールとマレーシア
 B)残りの地域
― Class 5:航空郵趣
 A)シンガポールとマレーシア
 B)残りの地域
― Class 6:宇宙郵趣
― Class 7:テーマティク
 A)自然 B)文化 C)科学技術
 *出品申込書には作品がA-Cのどのサブクラスに該当するかを記入してください。
― Class 8:マキシマフィリー
― Class 9:収入印紙
― Class 10:現代郵趣(1980年以降)
 (A)国別伝統、(B)郵便史、(C)ステーショナリーの各分野。
*国内展での受賞歴に関わらず、コミッショナーの推薦があれば出品可能。他部門への出品と重複しての出品も可能です。
― Class 11:絵葉書クラス(実験クラス)
― Class 12:ユース 
  A)2019年1月1日時点で10歳から15歳 B)同16歳から18歳 C)同19歳から21歳
― Class 13:郵趣文献
 A) 2014年1月1日以降に出版された書籍、パンフレット、研究書
 B) 2017年1月1日以降発行の雑誌、定期刊行物
 C) 2017年1月1日以降に出版されたカタログ
*通常の出品申込書に加え、文献用の情報フォームを記入すること。
― Class 14ワン・フレーム(1フレーム出品)
  出品申込書には、以下のA-Hのどのサブクラスに該当するか、ご記入ください。
  A)国別伝統 B)郵便史 C)ポスタル・ステーショナリー D)航空郵趣 E)宇宙郵趣 F)テーマティク G)マキシマフィリー H)印紙
 *ワンフレーム出品には賞状のみでメダルは授与されません。また、マルチ・フレームの作品からの抜粋展示は認められません。

(全日本郵趣連合より)
 今回のシンガポールアジア国際切手展は、切手展の分類としてはアジア切手展(FIAP展)に属しますが、一方でFIP(国際郵趣連盟)のRecognition(公認)もとっています。
 よって、この切手展で、もしも5フレームで大金銀賞以上を受賞した場合、原則として、直後のFIP/FIAP国際展から、8フレームでご出品いただくことになります。
 特例として、非常に拡張が難しいテーマの場合、SINGPEX2019の授賞式の日から数えて3年間の猶予が認められる場合がありますが、その場合であっても、猶予期間満了後は、8フレームでないと出品できなくなります。以上の件、ご出品に当っては、くれぐれもご注意ください。

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12.02
Sun
来年の中国世界切手展の会期が決定しました。
今後の国際展の予定を掲載しておきます。
時期は変更になることがあり、また、開催自体もキャンセルされることがあります。ご了承ください。

2018年
11月28日-12月3日 タイ・バンコク
THAILAND 2018
FIP世界切手展
(FIP Patronage /FIAP Auspices)
日本コミッショナー:内藤陽介
開催中

2019年
6月11日-17日 中国・武漢
CHINA 2019
FIP世界切手展
(FIP Patronage /FIAP Auspices)
日本コミッショナー:内藤陽介
募集中(IREX英語発表)

7月31日-8月4日 シンガポール
SINGPEX 2019
36回アジア国際切手展
(FIAP Patronage / FIP Recognition)
※アジア展ですが大金銀賞を取るとFIP展の8フレーム出品資格が発生します。
日本コミッショナー:山崎好是
募集中(締切12/15)

2020年
3月19日-22日 ニュージーランド・オークランド
NZ 2020
37回アジア国際切手展
(FIAP Patronage)
日本コミッショナー:井上和幸
英語IREX発表済

5月2日-9日 イギリス・ロンドン
LONDON 2020
FIP世界切手展
(FIP Patronage /FEPA Recognition)
日本コミッショナー:未定
募集中(IREX英語発表)

8月6-11日 インドネシア・ジャカルタ
FIP世界切手展(Specialized World)

10月23-27日 台湾・台北
TAIPEI 2020 アジア切手展 1200-300F

以下は時期未定のもの
調整中 ブルガリア・プロブディフ

12月(日程未定) マレーシア・クアラルンプール
MALAYSIA2020 世界切手展

2021年
3月17-20日 南アフリカ・ケープタウン
South Africa 2021 世界切手展 2000F

5月5-9日 ドイツ・エッセン
IBRA 2021 世界切手展 2800F

9月または8月 東京(か横浜)
PHILANIPPON 2021 世界切手展 (General World)

調整中 メルボルン
MELBOURNE2021 アジア切手展

以上
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08.18
Sat
2018年8月15日から18日まで、チェコ共和国プラハ市にて、世界切手展(Specialized World Stamp Exhibition)PRAGA2018が開催されています。日本からは15作品52フレームが展示されていますが、先ほど入賞結果が公表されましたので、取り急ぎ総点のみ速報でお知らせします。なお、速報のため、誤記等あるかもしれません。その場合はご容赦ください。

1-A(伝統・ナショナル)

Takaku, Kenichi "Czechoslovakia Hradcany Issue 1918 – 1920" (8) 92 G

1-D(伝統・アジアオセアニア)

Hatanaka, Tamidou "Chrysanthemum Issue of Japan" (8) 88 LV
Nagai, Masayasu "Private Printing Period in Victoria 1850 – 1859", (8) 95 LG
Ishizawa, Tsukasa "Ryukyus 1945 – 1952" (8) 93 G+SP
Sato, Koichi "Indian Feudatory state: Hyderabad" (5) 91 G

2-D(郵便史・アジアオセアニア)

Ikeda, Kenzaburo " The Development of Japanese EXPRESS DELIVERY Service in Early Period" (8) 92 G

3-A(文献・単行本)

Sobue, Yoshinobu "Hand-Engraved Stamps JAPAN 1871 – 1876" 86 LV Ichikawa, Toshiyuki "Czechoslovak Gallery" 65 SB
Shoda, Yukihiro "International Exhibition History 1965 – 2004" 61 B

3-B (文献・雑誌)

Yoshida Takashi Stampedia Philatelic Journal 90 G

3-C(文献・カタログ)

Japan Philatelic Society Foundation "Ryukyu Specialized Catalogue" 82 V
Japan Philatelic Society Foundation "Japanese Specialized Catalogue vol.1, vol.2" 87 LV

4-D(ワンフレ・アジアオセアニア)

Ikeda, Kenzaburo "Japanese High Value Definitive issue “Fujiwara-no- Kamatari 5 Yen”" (1) 86
Iwasaki, Tomoyuki "Advertised Postmarks in Japan" (1) 90 SP

6(オープン)

Tadatsu, Akira "The Czechoslovak government in exile 1940 – 1945" (5) 80 V


List Japan award600

(賞を一部訂正しました
(追記8/24:CLASS 4-D=ワンフレ・アジアオセアニアでしたので訂正します。)
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07.20
Fri
全日本切手展2018ただ今開催中(7月20日~22日)です。
本日(7月20日)、審査員14名による厳正なる審査が行われ、以下の賞が決定いたしました。
表彰式は最終日(7月22日[日] 午前11時から会場内ステージにて開催されます。
(一部入力の誤記を修正しました)

AJSE2018_award_s.jpg

(以下、カンマ区切り形式)
展示番号,部門,氏名,作品名,Fr,都道府県,合計,賞,特別賞,,,,,,
チャンピオンクラス,,,,,,,,,,,,,,
8,チャンピオン,石澤  司,Ryukyus 1945-52,8,広島県,95,大金賞,日本郵便賞,,,,,,
9,チャンピオン,池田健三郎,日本急速郵便史・拡大期,8,東京都,90,大金賞,,,,,,,
一般競争クラス(ユース、文献、ワンフレームを除く),,,,,,,,,,,,,,
28,1A,長谷川 純,洋紙手彫証券印紙1873-1874(明治6-7年),5,愛知県,94,大金賞,日本郵趣協会賞,,,,,,
14,1A,丹羽 昭夫,田沢旧大正毛紙切手,5,東京都,92,大金賞,全日本郵趣連合賞,,,,,,
33,2A,石川 勝己,金子入り書状と貨幣封入郵便,3,東京都,90,大金賞,切手文化博物館賞,,,,,,
11,1A,小山  隆,Japan Hand Engraved Stamps 1871-1876,5,大阪府,88,金 賞,通信文化協会賞,,,,,,
56,6,荒木 寛隆,リトアニア書留郵便史1989-1996,5,埼玉県,88,金 賞,日本郵便文化振興機構賞,,,,,,
41,2B,立川 賢一,South America Airmail by Graf Zeppelin,5,東京都,86,金 賞,,,,,,,
13,1A,三木  充,菊切手,5,香川県,85,金 賞,,,,,,,
21,1A,吉田  敬,第一次円単位1952-1959,5,東京都,85,金 賞,,,,,,,
31,1B,有吉 伸人,Ceres 1849-1850,3,神奈川県,85,金 賞,,,,,,,
44,3,嘉ノ海 曉子,Floriculture,5,神奈川県,85,金 賞,,,,,,,
48,4,忠津  章,The Czechoslovak government-in-exile 1940-1945,5,北海道,85,金 賞,東京新聞賞,,,,,,
30,1B,佐藤 浩一,アルゼンチンの正刷公用切手,5,神奈川県,84,大金銀賞,,,,,,,
40,2B,伊藤 文久,オーストリアインフレ1921-1925,5,東京都,83,大金銀賞,,,,,,,
43,3,山田 精一,バラのきた道 その生い立ちと人々のかかわり,5,大阪府,83,大金銀賞,,,,,,,
17,1A,横矢  仁,第3次昭和切手,5,広島県,82,大金銀賞,,,,,,,
55,6,虎頭 雄彦,額面印字コイル切手,1,東京都,82,大金銀賞,,,,,,,
10,1A,瀧川  忠,手彫切手,5,北海道,81,大金銀賞,,,,,,,
27,1A,伏木 良雄,分銅はがき,5,埼玉県,81,大金銀賞,,,,,,,
15,1A,山田 祐司,大正切手 P12L,5,長野県,80,大金銀賞,,,,,,,
19,1A,赤塚 東司雄,"JAPAN1950-'51. Animal, Plant, & National Treasure Series(1950-'65) The First Unit (With""00"") Issued:1950-'51",5,兵庫県,80,大金銀賞,,,,,,,
18,1A,田辺 幹夫,戦前戦中の記念切手,5,岡山県,78,金銀賞,,,,,,,
26,1A,木戸 裕介,Ryukyu Dollar Currency Conversion Provisional Series,5,東京都,78,金銀賞,,,,,,,
29,1B,佐藤 明夫,英国ジョージ6世グラビア普通切手,5,東京都,78,金銀賞,,,,,,,
37,2A,池田健三郎,1937年の急速郵便制度改革,5,東京都,78,金銀賞,,,,,,,
42,3,江村  清,ゴルフを究める-知識のトッププレーヤーを目指して-,5,神奈川県,78,金銀賞,,,,,,,
20,1A,矢嶋 秀明,第2次動植物国宝切手1952-59,5,兵庫県,77,金銀賞,,,,,,,
38,2A,村上 信和,訴訟書類(特別送達),3,岡山県,77,金銀賞,,,,,,,
39,2B,川崎 徹夫,中国-戦後、国際航空便,4,埼玉県,77,金銀賞,,,,,,,
22,1A,宮崎 幸二,郵便番号宣伝1968-73,5,千葉県,75,金銀賞,,,,,,,
25,1A,太田 克己,琉球(1948-58),5,香川県,75,金銀賞,,,,,,,
35,2A,山田 克興,時刻表示の廃止,3,東京都,75,金銀賞,,,,,,,
47,4,犬飼 英明,東京オリンピック,5,東京都,75,金銀賞,,,,,,,
45,3,中尾 謹三,宇宙開発の進化,5,奈良県,73,大銀賞,,,,,,,
16,1A,濱谷 彰彦,第2次昭和切手,4,東京都,72,大銀賞,,,,,,,
36,2A,安藤 源成,戦前の日米航路の郵便,5,岡山県,72,大銀賞,,,,,,,
46,3,大沢 秀雄,障害者スポーツ,3,茨城県,72,大銀賞,,,,,,,
49,4,菊池 達哉,フィンランド共和国 その独立と苦闘,5,新潟県,72,大銀賞,,,,,,,
12,1A,内海 省一,菊切手 ,5,東京都,71,大銀賞,,,,,,,
54,6,村山 廣祐,日本の自然シリーズ Nature in Japan 1992-98,5,新潟県,68,銀 賞,,,,,,,
34,2A,青木 章博,北陸の鉄郵印,3,三重県,67,銀 賞,,,,,,,
32,1B,田中 勝善,事故防止シリーズ1971-73,5,愛知県,64,銀銅賞,,,,,,,
23,1A,宇佐見比呂志,郵便番号宣伝(1次-6次),3,愛知県,63,銀銅賞,,,,,,,
24,1A,北野 雅利,電子郵便切手,3,大阪府,57,銅 賞,,,,,,,
一般競争クラス(ユース),,,,,,,,,,,,,,
51,5,桝本 育美(10歳),日本の城めぐり,1,兵庫県,74,銀 賞,ユース奨励賞,,,,,,
53,5,千葉 郁実(13歳),観賞魚,1,兵庫県,73,銀 賞,ユース奨励賞,,,,,,
52,5,村上 和穂(10歳),昆虫の仲間,1,兵庫県,71,銀 賞,ユース奨励賞,,,,,,
50,5,津田 賢士郎(10歳),鳥切手がいっぱい,1,兵庫県,68,銀 賞,ユース奨励賞,,,,,,
一般競争クラス(ワンフレーム),,,,,,,,,,,,,,
66,7B,手嶋  康,龍切手カバー上の東京の初期箱場印,1,東京都,88,金 賞,,,,,,,
75,7B,岩崎 朋之,ADVERTISED POSTMARKS IN JAPAN,1,東京都,87,金 賞,郵政博物館賞,,,,,,
67,7B,珠數  雅,産業図案切手発行下における速達郵便迅速化4政策,1,兵庫県,83,大金銀賞,,,,,,,
68,7B,長野 行洋,北海道の不統一印,1,東京都,83,大金銀賞,,,,,,,
70,7B,大井 道夫,沖縄・宮古島局の郵便印(戦後~B円時期),1,千葉県,83,大金銀賞,,,,,,,
57,7A,長野 行洋,旧小判切手高額,1,東京都,82,大金銀賞,,,,,,,
72,7B,小林 富士夫,満鉄附属地の郵政権移譲,1,新潟県,82,大金銀賞,,,,,,,
61,7A,吉田  敬,14.00円姫路城,1,東京都,81,大金銀賞,,,,,,,
65,7A,奥山 昭彦,米国平版印刷1セント切手,1,長野県,81,大金銀賞,,,,,,,
69,7B,中世古 誠,志摩国の消印,1,千葉県,80,大金銀賞,,,,,,,
71,7B,石代 博之,北洋方面への進出,1,愛知県,79,金銀賞,,,,,,,
76,7C,川辺  勝,ドラクロワの「十字軍のコンスタンチノープル進入」,1,愛知県,78,金銀賞,,,,,,,
74,7B,安藤 源成,船内無線電信取扱所の日付印,1,岡山県,75,金銀賞,,,,,,,
58,7A,宍戸 俊介,新小判5厘,1,山梨県,74,大銀賞,,,,,,,
59,7A,柳川 英幸,〈支那〉加刷 菊・1円,1,静岡県,73,大銀賞,,,,,,,
62,7A,馬渕正比呂,切手趣味週間記念「壹圓切手帖」,1,大阪府,73,大銀賞,,,,,,,
63,7A,馬渕正比呂,地域限定発売「観光切手、博覧会切手」使用例,1,大阪府,71,大銀賞,,,,,,,
77,7C,大沢 知子,働く犬,1,茨城県,70,大銀賞,,,,,,,
60,7A,木下 朋英,「満州国」皇帝(傅儀)来訪記念,1,長崎県,68,銀 賞,,,,,,,
79,7C,今井  徹,古代の女神像,1,福島県,64,銀銅賞,,,,,,,
73,7B,浅野 周夫,日中戦争期における軍事郵便~陸軍兵士・越後谷一郎の軍事郵便使用例より~,1,秋田県,62,銀銅賞,,,,,,,
64,7A,鈴木 敏之,コロンブス世界博覧会,1,茨城県,59,銅 賞,,,,,,,
78,7C,下園 康治,世界遺産・富士山,1,岐阜県,57,銅 賞,,,,,,,
一般競争クラス(郵趣文献),,,,,,,,,,,,,,
93,8B,無料世界切手カタログ・スタンペディア株式会社,Stampedia Philatelic Journal,,東京都,90,大金賞,,,,,,,
83,8A,株式会社鳴美,郵便の歴史,,東京都,83,大金銀賞,,,,,,,
80,8A,株式会社鳴美,千葉晋一コレクション「手彫切手」,,東京都,82,大金銀賞,,,,,,,
89,8A,安藤 源成,備前国の明治初期郵便印,,岡山県,80,大金銀賞,,,,,,,
81,8A,児玉 博昭,乃木2銭切手の研究,,神奈川県,77,金銀賞,,,,,,,
82,8A,株式会社鳴美,鴻爪痕,,東京都,77,金銀賞,,,,,,,
87,8A,小林  彰,在横浜フランス郵便局大型数字5118入菱形印,,東京都,77,金銀賞,,,,,,,
90,8A,小藤田 紘,第67回全日本切手展,,北海道,75,金銀賞,,,,,,,
95,8B,株式会社鳴美,月刊「たんぶるぽすと」,,東京都,75,金銀賞,,,,,,,
84,8A,株式会社鳴美,全国郵便局名録2018,,東京都,74,大銀賞,,,,,,,
85,8A,株式会社鳴美,風景印2018,,東京都,73,大銀賞,,,,,,,
94,8B,祖父江 義信,東海郵趣 復刊第1号~第20号,,愛知県,71,大銀賞,,,,,,,
86,8A,株式会社鳴美,風景印アーカイブ,,東京都,68,銀 賞,,,,,,,
88,8A,飯澤 達男,新昭和切手, ,山形県,65,銀 賞,,,,,,,
91,8A,小島 純二,全国郵便局消印蒐集叢書第25巻 茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県全郵便局索引,,福岡県,65,銀 賞,,,,,,,
92,8A,市川 敏之,チェコスロヴァキア美術館,,東京都,62,銀銅賞,,,,,,,
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