FC2ブログ
04.01
Wed
長らくお待たせしていたPHILANIPPON2021ですが、公式ホームページが
オープンしました。アドレスは以下の通りとなります。

https://www.japan2021.jp/

来年2021年8月25日から30日の開催で、会場は10年前と同じパシフィコ横浜です。
今回はWorld Stamp Championship 展(Specialized世界展)としての開催となります。
特別規則は同ページからごらんください。
取り急ぎご連絡まで。
スポンサーサイト




comment 0 trackback 0
03.01
Sun
(参考)
英文版特別規則    
日本語版特別規則(以下と同じ)


1.開催情報
(1) 2020年10月23日から27日までの5日間にわたり、台湾・台北市の Taipei World Trade Centre Hall 1において、The Chinese Taipei Philatelic Federation、Chunghwa Post Co., LtdおよびTaiwan External Trade Development Councilの三者からなる組織委員会主催により、FIAPのpatronageおよびFIPのrecognitionの下で第38回アジア国際切手展<TAIPEI 2020>が開催されます。
(2) 本展の特別規則から、出品に関する事項を抜粋しました。正式な規則類や書式等は、必ず同展のウェブサイト等(本日時点で未開設のため、開設あり次第お知らせいたします)でご確認ください(この記載はあくまで便宜上のもので、英文が正規のものとなります)。
(3) 出品申込書への署名はTAIPEI2020特別規則に承諾したと見なされます。

2.日本国ナショナル・コミッショナーについて
(一社)全日本郵趣連合理事会の議を経て以下の通り決定されました。

・氏名:池田健三郎(イケダ・ケンザブロウ/ IKEDA, Kenzaburo)
・連絡用電子メール: kenzaburo@jipp.jp
 (スパム防止のため@を半角に読み替えてください)
 作品送付先: 〒158-0083 東京都世田谷区奥沢7-33-2-3F

3.日本国内からの出品受付について
(1) 2020年4月10日(金)より4月20日(日)(必着)までの国内エントリー期間内にコミッショナー(池田)宛に出品申込書とイントロダクトリーページ(タイトルページ)を送付してください(すべて英文)。
(2) 特段の事由なき限り、全てのご連絡は上記の電子メールあてでお願いいたします(必要書類はスキャンしたものをpdfファイル等でメールに添付してください)。
(3) 以前の出品作品のタイトルを変更して出品する場合は、必ず、以前のタイトルを出品申込書に記載してください。
(4) いただいたご連絡にはすべて「Re:」でご返信いたしますが、送信から3日経っても当方からの折り返しがない場合はメール不達事故等の可能性がありますので、至急ご連絡ください。
(5) 組織委員会からの出品可否の通知は2020年7月初頃を予定。

(6)  日本からの出品資格は、全日本切手展、JAPEX、スタンペックスジャパンのいずれかにおいて金銀賞(75ポイント)以上を得た作品です。

4.出品料について
出品料は以下の通りです。
(1) ユース、文献、ワン・フレームを除く部門:1フレームにつき50米ドル
(2) ユースは無料
(3) 文献は1件につき50米ドル
(4) ワン・フレーム作品は1作品75米ドル 

5.作品搬入の方法について
(1) フレーム出品:コミッショナーが全作品を会期前日までに自ら持ち込むことが要求されています。よって出品者には原則として、所定のコミッショナー運搬手数料[1フレーム当たり4,000円]を申し受けます。また、航空会社から超過料金等を請求された場合には、別途、応分のご負担をお願いする可能性があります。
※ 当該超過料金発生を抑制し、出品者のご負担を軽減する意味からも、コミッショナーに帯同いただける方は、事前にお申し出頂けますと幸いです。

(2) 文献作品:2020年8月15日必着で、各2点ずつお送りください。
(注:作品受理の連絡前に、絶対に送付しないでください)

【文献の送り先住所】
The OC of Taipei 2020
Chunghwa Post Co., Ltd.
Room 402, 55 Jinshan S. Road, Sec. 2
Taipei 10603, Taiwan

6.TAIPEI2020の出品クラスについて
(1) 競争出品の区分
― Class 1:FIAPチャンピオンシップ・クラス
(2010-2019年の10年間にFIP/FIAP展において3回以上LG受賞の作品)

― Class 2:伝統郵趣
 (A) Qing Dynasty(清朝)および中国郵政
 (B) アジア・豪州
 (C) その他の地域

― Class 3:郵便史
 (A) Qing Dynasty(清朝)および中国郵政
 (B) アジア・豪州
 (C) その他の地域

― Class 4:ステーショナリー

― Class 5:航空郵趣

― Class 6:宇宙郵趣

― Class 7:テーマティク
 (A) 自然
 (B) 文化
 (C) 科学技術

― Class 8:マキシマフィリー

― Class 9:印紙

― Class 10:現代郵趣(1980年以降)
 (A)伝統、(B)郵便史、(C)ステーショナリーの各分野
  *現代郵趣クラスに作品が受理されることは、他のクラスの受理を妨げない。

― Class 11:実験クラス=絵葉書

― Class 12:ユース 
 (A)2020年1月1日時点で15歳まで
 (B)同16歳から18歳
 (C)同19歳から21歳
  *年齢区分の他に、伝統・郵便史・航空郵趣・テーマ等、どの部門に出品するかを申込書に明示すること。

― Class 13:郵趣文献
 通常の出品申込書に加え、文献用の情報フォームを記入すること。
 (A)郵趣書籍・パンフレット・研究書(2015年1月1日以降刊行のもの)
 (B)雑誌・定期刊行物(全冊が2018年1月1日以降刊行のもの)
 (C)切手カタログ(2018年1月1日以降刊行のもの)
  *出品申込書にサブクラスを明示すること。

― Class 14ワン・フレーム(1フレーム出品)
  このクラスの作品はマルチフレームからの抜粋された1フレームではなく、ワン・フレーム作品にふさわしい狭い範囲の主題を取り扱っていなければなりません。点数(60-100点)が記載された賞状のみ授与され、メダルはありません。出品申込書には、以下のA-Hのどのサブクラスに該当するか、ご記入ください。
  (A)伝統郵趣
  (B)郵便史
  (C)ポスタル・ステーショナリー 
  (D)航空郵趣
  (E)宇宙郵趣
  (F)テーマティク
  (G)マキシマフィリー
  (H)印紙

(2)リーフの大きさ
以下がFIPによる推奨サイズです(標準サイズの場合、1フレームの構成は4×4=16頁となります[A4判で問題ありません])
①標準サイズ (各頁21x29.7 cm 又は 23x29 cmで、一段に4頁配置)
②ダブル・サイズ (各頁42x29 cm 又は 46x29 cmで、一段に2頁配置)
③中間サイズ (各頁31x29 cmで、一段に3頁配置)

(3)フレーム数
以下の通りです。
 Class 1 8フレーム
 Class 2-11 過去の受賞歴により
   (a)FIP / FIAP 展で大金銀賞以上: 8フレーム
   (b)FIP / FIAP 展で金銀賞以下 : 5フレーム
 Class 12A 1-3フレーム
 Class 12B 2-4フレーム
 Class 12C 3-5フレーム
 Class 13 郵趣文献は組織委員会宛に「2部」送付
 Class 14 ワン・フレームクラスは1フレーム

(4)作品の取扱い等
・出品者は組織委員会により割り当てられたフレーム数を変更できません。
・リーフは保護ラップに入れ、表面の左下にリーフ番号を記入のうえ、組織委員会より支給される専用封筒に収納すること。
・組織委員会は会期中、善管注意義務を果たすが、事故については責任を負わない。


以 上

comment 0 trackback 0
12.11
Wed
 インドネシア独立75周年を記念して、2020年8月6日から11日まで、インドネシアの首都ジャカルタの議会ビル(グドゥン MPR/DPR)で、FIP後援の世界切手展(WSC)<INDONESIA 2020>が開催されます。
 本展の特別規則から、出品に関する事項を抜粋しました。正式な規則の文言ならびに出品に必要な書類の用紙や規則の正式な文言などは、必ず、同展のウェブサイトhttps://indonesia2020.com/info/ )フロントページ上部のEXHIBITORSから、Regulations IREXをクリックしてご確認ください。なお、出品の申込書等は、Regulations IREXの下のApplication Formsからダウンロード可能です。

<コミッショナー>
 内藤陽介(ないとう・ようすけ)
 〒130-0023
 東京都墨田区立川4-5-11-401
 電話 090-4543-1235
 電子メールy-naito★xk9.so-net.ne.jp (スパム防止のため★を半角@に置き換えてください)
なお、IREX(特別規則)の要点は下記の通りです。

<国内出品締切>
・2020年12月30日(月)(必着)までにコミッショナー(内藤陽介)宛に出品申込書とイントロダクトリーページ(タイトルページ)を送付してください。郵送だけではなく、電子メールでのご送付も受け付けます。なお、以前の出品作品のタイトルを変更して出品する場合は、必ず、以前のタイトルを出品申込書に記載してください。 また、申込書のご送付は、なるべく、12月27日以降にしていただけると助かります。
・組織委員会からの出品可否の通知は2020年3月15日頃を予定
*当初の締切日から延長されていますので、この日程については、展覧会のウェブサイトの日付と異なっています。ご注意ください。

<出品料>
・すべての出品料は以下の通りです。
・ユース、文献、ワン・フレームを除く部門:1フレームにつき75米ドル
・ユースは無料
・文献は1件につき85米ドル
・ワンフレは1作品95米ドル 

<搬入の方法>
・フレーム出品:コミッショナーが全ての作品を手荷物で搬入するよう要求されておりますので、原則として、コミッショナーによる所定の運搬手数料[1フレーム当たり4,000円]を申し受けるほか、航空会社から超過料金等を請求された場合には、別途、応分のご負担をお願いいたします。
文献作品:2020年5月15日必着で、各2部ずつ、下記宛先にお送りください。
Fadli Zon Library
Jalan Danau Limboto No. C2/96
Jakarta 10210, INDONESIA
電話: +62 21 573 4382

<出品クラス>
 競争出品
― Class 1:ワールド・スタンプ・チャンピオンシップ・クラス (過去のFIP展で1回でも大金賞を受賞、または、FIPグランプリ受賞)
― Class 2:伝統郵趣
 A)ナショナル
 B)アジア、オセアニア、アフリカ
 C)欧州
 D)南北アメリカ
― Class 3:郵便史
 A)ナショナル
 B)アジア、オセアニア、アフリカ
 C)欧州
 D)南北アメリカ
― Class 4:ステーショナリー
― Class 5:航空郵趣
― Class 6:テーマティク
 A)自然 B)文化 C)科学技術
 *出品申込書には作品がA-Cのどのサブクラスに該当するかを記入してください。
― Class 7:収入印紙
― Class 8:現代郵趣(1980年以降)
 (A)国別伝統、(B)郵便史、(C)ステーショナリーの各分野。
*国内展での受賞歴に関わらず、コミッショナーの推薦があれば出品可能。他部門への出品と重複しての出品も可能です。
― Class 9:オープン郵趣
― Class 10:絵葉書クラス(実験クラス)
― Class 11:ワン・フレーム(1フレーム出品)
  出品申込書には、以下のA-Hのどのサブクラスに該当するか、ご記入ください。
  A)国別伝統 B)郵便史 C)ポスタル・ステーショナリー D)航空郵趣 E)テーマティク F)印紙
 *ワン・フレーム出品には賞状のみでメダルは授与されません。また、マルチ・フレームの作品からの抜粋展示は認められません。
― Class 12:郵趣文献
 A) 2015年1月1日以降に出版された書籍、研究書
 B) 2018年1月1日以降発行の雑誌、定期刊行物
 C) 2018年1月1日以降に出版されたカタログ
*通常の出品申込書に加え、文献用の情報フォームを記入すること。
― Class 13:ユース 
  A)2020年1月1日時点で、A)10歳から15歳 B)同16歳から18歳 C)同19歳から21歳

<フレームおよびリーフの大きさ>
 フレームは97×120cmとなる予定です。したがって、保護ラップ込の1リーフの大きさは、1フレーム16リーフで構成の場合は23×29cm、8リーフで構成の場合はA3判または46×29cm、12リーフで構成の場合は31×29cmを上限としてください。

comment 0 trackback 0
10.01
Tue
 2020年3月19日から22日まで、ニュージーランド・オークランド市の Ellerslie Event Centreで、FIAP後援の第37回アジア国際切手展<NZ 2020>が開催されます。

 本展の特別規則から、出品に関する事項を抜粋しました。正式な規則の文言ならびに出品に必要な書類の用紙や規則の正式な文言などは、必ず、同展のウェブサイト(https://www.nz2020.nz )でご確認ください。出品申込書への署名はNZ2020特別規則に承諾したと見なされます。なお、出品の申込書等は同サイトのExhibitors-Formsにリンクが表示されています。

<コミッショナー>
 井上和幸(いのうえ・かずゆき)
 〒156-0054
 東京都世田谷区桜丘4-25-8
 電子メール doctor@jipp.jp (スパム防止のため@を半角に読み替えてください)
なお、IREX(特別規則)の要点は下記の通りです。

<国内出品締切>
・2019年10月27日(日)(必着)までにコミッショナー(井上)宛に出品申込書とイントロダクトリーページ(タイトルページ)を送付してください。郵送も受け付けますが、可能な方は電子メールでのご送付でお願いいたします。なお、以前の出品作品のタイトルを変更して出品する場合は、必ず、以前のタイトルを出品申込書に記載してください。 また、申込書のご送付は、なるべく、10月20日以降にしていただけると助かります。
・組織委員会からの出品可否の通知は2019年11月30日頃を予定 。

<出品料>
・すべての出品料は以下の通りです。
・ユース、文献、ワンフレームを除く部門:1フレームにつき55米ドル
・ユースは10米ドル
・文献は1件につき55米ドル
・ワンフレは1作品70米ドル 

<搬入の方法>
・フレーム出品:コミッショナーが全ての作品を手で持ち込むことが要求されますので、原則として、コミッショナーによる所定の運搬手数料[1フレーム当たり4,000円]を申し受けるほか、航空会社から超過料金等を請求された場合には、別途、応分のご負担をお願いいたします。
文献作品:2020年1月31日必着で、各1部ずつお送りください。
(注:作品受理の連絡前に、絶対に送付しないでください)

<文献の送り先住所>
Organising Committee of NZ2020
Secretary General NZ2020
PO Box 58139, Whitby, Porirua 5245
NEW ZEALAND

<出品クラス>
 競争出品
― Class 1:FIAPチャンピオンシップ・クラス
(2010-2019年の10年間にFIP/FIAP展において3回以上LG受賞の作品)

― Class 2:伝統郵趣
 (A) ニュージーランド・オーストラリアとその属領
 (B) アジア
 (C) その他の地域

― Class 3:郵便史
 (A) ニュージーランド・オーストラリアとその属領
 (B) アジア
 (C) その他の地域

― Class 4:ステーショナリー

― Class 5:航空郵趣

― Class 6:宇宙郵趣

― Class 7:テーマティク
(A) 自然  (B) 文化  (C) 科学技術

― Class 8:マキシマフィリー

― Class 9:印紙

― Class 10:オープン郵趣

― Class 11:ユース 
 (A)2020年1月1日時点で15歳まで
 (B)同16歳から18歳
 (C)同19歳から21歳
  *年齢区分の他に、伝統・郵便史・航空郵趣・テーマ等、どの部門に出品するかを申込書に明示すること。

― Class 12:郵趣文献
 通常の出品申込書に加え、文献用の情報フォームを記入すること。
 (A)郵趣書籍・パンフレット・研究書
 (B)雑誌・定期刊行物
 (C)切手カタログ
 (D)デジタル文献
  *出品申込書にサブクラスを明示すること。

― Class 13ワン・フレーム(1フレーム出品)
  このクラスの作品はマルチフレームからの抜粋された1フレームではなく、ワンフレーム作品にふさわしい狭い範囲の主題を取り扱っていなければなりません。点数(60-100点)が記載された賞状のみ授与され、メダルはありません。出品申込書には、以下のA-Jのどのサブクラスに該当するか、ご記入ください。
  (A)伝統
  (B)郵便史
  (C)ポスタル・ステーショナリー 
  (D)航空郵趣
  (E)宇宙郵趣
  (F)テーマティク
  (G)マキシマフィリー
  (H)印紙
  (I)オープン郵趣
  (J)絵葉書

― Class 14:現代郵趣(1980年以降)
 (A)伝統、(B)郵便史、(C)ステーショナリーの各分野。
  *現代郵趣クラスに作品が受理されることは、他のクラスの受理を妨げない。

― Class 15:絵葉書クラス

<フレームおよびリーフの大きさ>
 保護ラップ込の1リーフの大きさは、1フレーム16リーフで構成の場合は、23×29cmを上限としてください。暗い色のリーフは受け付けられません。
 フレーム数は次のようになります。
 Class 1: 8フレーム
 Class 2-10、14、15 過去の受賞歴により
   (a)FIP / FIAP 展で大金銀賞以上: 8フレーム
   (b)FIP / FIAP 展で金銀賞以下 : 5フレーム
 Class 11A 1-3フレーム
 Class 11B 2-4フレーム
 Class 11C 3-5フレーム
 Class 12 郵趣文献は組織委員会宛に「1部」送付
 Class 13 ワンフレームクラスは1フレーム
 出品者は組織委員会により割り当てられたフレーム数を変更できません。
 リーフは保護ラップに入れ、表面の左下にリーフ番号を記入すること。
 eメールにて各フレーム用のA4サイズのエントリーシートが支給されるので、出品者はこのフォームに記入の上、出品用封筒の外に貼付すること。

以上

なお、同展のFIAPコーディネーターは、特別規則上ではGary Brown 氏(オーストラリア)となっていますが、同氏の急逝のため、Prakob Chirakiti氏(タイ)が担当することになる予定です。
comment 0 trackback 0
08.03
Sat
7/31-8/4にシンガポールで開催されている同展ですが、日本人の入賞結果速報をお知らせします。
なお、名前、作品名、点数、メダル、特別賞の順です。
GPHCはグランプリドヌール候補、GPICはグランプリインターナショナル候補です。
速報のため、変更となる場合があります。ご了承ください。

追記 井上和幸氏の作品は、審査員の投票の結果、グランプリインターナショナルを受賞しました。日本人のアジア展のグランプリ受賞は9人目、インターナショナルに限れば4人目となります。受賞されたみなさま、おめでとうございました。


正田幸弘,Postal History of Brazil 1795-1877,,,SP/GPHC
小山隆,Japan Hand-Engraved Stamps 1871-1876,88,LV,
井上和幸,Japan Definitives 1883-1892,96,LG,SP/GPIC
山田祐司,"Japan Tazawa Series ""Unwatermarked White Paper Series &
Watermarked Old Die Series""",91,G,
丹羽昭夫,Japan Definitive Issues 1914-1925,92,G,
吉田敬,Japan Definitives 1922-1937,88,LV,
赤塚東司雄,"Japan Defintives 1950-1951: Animal, Plant & National Treasure
Series",85,LV,
石澤司,Ryukyus Air Mail Stamps 1950-60,82,V,
安藤裕,"Great Britain One Penny Black and Red-Brown from Black Plates
1840-1841",82,V,
小林莞爾,Swiss Definitive Stamps 1854-1907,85,LV,
池田健三郎,"The Development of Japanese Express Delivery in Establishing and
Expansive Period",90,G,
伊藤文久,Poland Inflation 1922-1924,83,V,
虎頭雄彦,"World War II in Asia, Causes and Consequences",83,V,
市川敏之,Czechoslovak Gallery,0,,未着
(株)鳴美,Japan The Cherry Blossom Issues 1874,90,G,
(株)鳴美,Study of the Nogi 2 Sen Issues 1937-1947,78,LS,
日本郵趣協会,"Japanese Stamp Specialized Catalogue Vol 1, Vol 2, Vol 3",90,G,

以上
comment 0 trackback 0
back-to-top