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03.14
Wed
1月中に発行を予定していたところ、遅くなりましたが、「全日本郵趣」2017年冬号発行、本日付で海外在住を除く、ほぼ全員の会員の皆さまに発送完了いたしました。到着まで今しばらくお待ちください。会費更新の振替用紙は今号に同封しておりますので、よろしくお願いいたします。さきほどアップした、今年の「全日本切手展2018」の要綱も掲載しております。

なお、毎年ご好評いただいている「2017年増刊号-全日本切手展2017全記録」については現在制作中です。
近日中に2017年会員の皆様全員と切手展のご出品者、一定以上のご寄附をいただいた方にお届けいたしますので、今しばらくお待ちください。

<冬号の記事の訂正>
P.34 右段下から4行目  (誤) のリーフは問題ありません→ (正)のリーフを使用してください
P.35 右段下か14行目   (誤) 審査することができます  → (正)審査することがあります
P.36 右段上から9行目  (誤)全日本切手展2017      → (正)全日本切手展 (=2017をとる)
P.42  左段下 Sudani, Nobuhiro の項 1TRの四角枠を取る

以上

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10.30
Mon
全日本郵趣2017年秋号(通巻615号)発行しました。10/29に全国に発送済ですが、1週間たっても届かない方、最近引越しされて当方にご連絡いただいていない方は直ちにご一報ください。

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01.30
Mon
全日本郵趣2016年冬号ですが、会費更新にあたり、今年から一部の会費システムが変更(※)になりました。
このため、2017/1/29開催の総会の決議が必要となったため、約1カ月発行が遅れましたことをお詫びいたします。

すでに印刷所へ入稿済みですので、2月第1週中には発送できると思います。
今号はすべての2016年会員と、金銀賞以上のFIP登録作品をお持ちの方全員にお送りします。

※会員ランクとそれぞれの基本的な会費額は例年通り据え置きです。

 1.金銀賞以上のFIP登録作品をお持ちの方は必ず正会員以上になっていただくことを徹底する。
  (国際展関連負担金をお支払いでない方、つまり非会員・購読会員が3月末日までに正会員以上に移籍されていない場合、その方の登録作品は削除の手続きをとります)

 2.金銀賞以上のFIP登録作品を複数お持ちの方には、作品数に応じた相応のご負担(1作品を超えるごとに、1作品毎@8,000円の追加料金)をお願いする。

以上2点が変わりました。(詳しくはP.26からの記事をご覧ください。)

同じく2016年増刊号につきましては、全日展の決算がずれ込んでいるため、3月発行予定の2017年春号と同時発送となる予定です(2016年に会費をお支払いいただいた会員の方にはもれなく発送されます。) 先に新年度会費の更新となりますことをお許しください。


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07.20
Wed
全日本郵趣2016年夏号(通巻610号)発行しました。すでに7/17に全国に発送済ですので、間もなく届くはずです。
今週末は全日本切手展2016(7/22-24)です。ぜひ、東京・錦糸町(すみだ産業会館)にお集まりください。

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01.25
Mon
 来日中のFIP(国際郵趣連盟)のティ会長以下、FIP理事会の全メンバーをお招きし、新法人の結成記念パーティを1月24日に開催いたしました。国内からは日ごろから諸団体・切手商を代表する皆様、最近、審査員やコミッショナーを経験されている皆様にご参加いただき、外国の皆様のウェルカムパーティも兼ねて行い、大変盛会でした。

 1国のFIP加盟団体の法人化パーティに、世界の郵趣界の重鎮であるFIPの会長・副会長・理事が全員揃うということ自体、なかなか通常ではありえないことであり、非常に光栄なことと感じております。

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ご挨拶いただいたFIPティ会長


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集合写真
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